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日常・趣味

証券口座明細と個人帳簿の照合

Google Financeに記録した帳簿がChaseやE*Trade口座と合っているかをGrok Botに確認してもらいました。会社の株式購入分や制限株も含めます。

使い方

  1. Google Financeの帳簿とChase証券・E*Trade口座を比較させました。
  2. Apple従業員株式購入プログラムの株式や制限株も照合範囲に含めたそうです。

結果

投稿者は自分でもできましたが、Grok Botに照合を任せたおかげで作業を続けることができたそうです。

補足

不一致があったか、何件確認したかは記事に書かれていません。

出典

X 原文 ↗

プロンプト例 · Grok Bot

私が管理している投資帳簿が実際の証券口座明細と合っているか照合してください。

入力:個人帳簿[Google Financeまたはスプレッドシートファイル]、証券口座明細[証券会社ごとの取引・保有明細ファイル]、会社株式プログラム資料[従業員株式購入・制限株明細]、基準日[日付]。口座のログイン情報は受け取らず、私がダウンロードしたファイルのみを使用してください。

銘柄ごとに保有数量、購入日、購入単価を口座ごとに整理し、帳簿と1行ずつ比較してください。従業員株式購入分や制限株は通常の購入と区別して表示し、まだ確定していない数量は確定分と混ぜないでください。数量・金額・日付が異なる項目は差異と考えられる原因を記載しますが、帳簿を直接修正しないでください。

成果物:一致項目数、不一致項目表(口座・銘柄・帳簿値・口座値・差異)、確認が必要な質問リスト。わざと数量を1つ間違えたコピーで先にテストし、不一致を正しく検出できるか確認してください。